はじめまして。葛西慎吾と申します。 霊視や透視の力は幼い頃から備わっていたようで、友人の家族の体調や、誰にも話していないような心の傷を、なぜか自然と“知ってしまう”ことが何度もありました。 「なんでそんなことがわかるの?」と怖がられた経験も多く、それ以来、自分の中にある感覚をひっそり隠して生きてきました。 それでも、目を閉じたときに映る光景や、ふと降りてくる感覚は消えることなく、今も波長の合う方が現れると、自動的に“見えてしまう”ことがあります。 この力は、当てものではなく「気づき」のきっかけ。 もし何かに迷っていたり、心の奥がざわつくようなときがあれば、どうぞ気軽に声をかけてください。 誠実に、できる範囲でお手伝いさせていただきます。